白狸の考現家 +図書

40手前で「読書」に目覚めた遅口です。知が凝縮された「宝物」。気付くのが遅すぎました・・・

季刊 銀花 No.017 1974年春 日本草花童戯集/夢師・初山滋=その童画の世界

 

季刊銀花1974春17号

季刊銀花1974春17号

 

 

 

 

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窯別現代の陶芸 東篇

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窯別現代の陶芸 (1973年)

窯別現代の陶芸 (1973年)

 
窯別現代の陶芸 (1975年)

窯別現代の陶芸 (1975年)

 

 

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●「見開き」・と・「巻末」・に・作家の印章!!

―”見開き・70名”―

  ◆青木正

  ◆安藤日出武

  ◆安藤実

  ◆池上栄一

  ◆磯博

  ◆磯見忠司

  ◆井高即山

  ◆井上郷太郎

  ◆伊奈久

  ◆江川拙斎

  ◆江崎一生

  ◆大江幸彦

  ◆大樋長左衛門

  ◆大樋年郎

  ◆岡野法世

  ◆小野寺玄

  ◆加藤偉三

  ◆加藤清之

  ◆加藤孝造

  ◆加藤幸兵衛

  ◆加藤作助

  ◆加藤十鳳

  ◆加藤重右衛門

  ◆加藤春二

  ◆加藤春鼎

  ◆加藤舜陶

  ◆加藤釥

  ◆加藤伸也

  ◆加藤清三

  ◆加藤孝俊

  ◆加藤嵩

  ◆加藤卓男

  ◆加藤達次

  ◆加藤唐九郎

  ◆加藤唐三郎

  ◆加藤嘉明

  ◆金山鹿男

  ◆神谷紀雄

  ◆神谷英介

  ◆川上祥三郎

  ◆河上竜三

  ◆川瀬忍

  ◆川瀬順一

  ◆河村碩男

  ◆河村又次郎

  ◆河本五郎

  ◆北出星光

  ◆北出不二雄

  ◆喜多村午郎

  ◆城戸夏男

  ◆小島章光

  ◆小森松庵

  ◆小山富士夫

  ◆小山岑一

  ◆佐久間行山

  ◆佐久間藤太郎

  ◆佐々木正

  ◆里中英人

  ◆里見土亜

  ◆沢田重雄

  ◆篠田義一

  ◆島岡達三

  ◆白石蒋

  ◆鈴木蔵

  ◆鈴木青々

  ◆高田伝一郎

  ◆竹内彰

  ◆竹田有恒

  ◆武田敏男

  ◆滝川鉦一


―”巻末・52名”―

  ◆滝口喜久雄

  ◆滝田項一

  ◆田畑博民

  ◆玉置保夫

  ◆田村耕一

  ◆田村吾川

  ◆塚本快示

  ◆月形那比古

  ◆辻協

  ◆辻清明

  ◆寺利郎

  ◆中島正雄

  ◆永見鴻人

  ◆中村翡恒

  ◆鳴海要

  ◆西沢爽

  ◆長谷川塑人

  ◆浜田庄司

  ◆林孝太郎

  ◆原清

  ◆針生乾馬

  ◆板東陶光

  ◆樋口民陶

  ◆久野道也

  ◆平野陶志子

  ◆藤本能道

  ◆古川隆久

  ◆米山草臣

  ◆本阿弥光仙

  ◆松井康成

  ◆松本左一

  ◆松山祐利

  ◆三浦小平二

  ◆水野英男

  ◆三ツ井為吉

  ◆宮尾奈ミ加

  ◆宮之原謙

  ◆村田元

  ◆森一紀

  ◆森一正

  ◆安原喜孝

  ◆安原喜明

  ◆山岸政明

  ◆山田健吉

  ◆山田常山

  ◆山田朝春

  ◆山本正年

  ◆若尾利貞

  ◆渡辺朝子

  ◆渡辺一紳

  ◆渡辺六郎

 ┣■陶芸家ごと、各地域に分けて簡単に紹介されております。現代もこの手の紹介物は出版されてますね。ある意味「骨董品」なので、古い本ほど有り難いですね。(^_^)

 

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江戸の女装と男装

 

江戸の女装と男装

江戸の女装と男装

 

 

内容紹介

艶やかで自由な、「男らしさ」「女らしさ」が花開く時代

女装や男装の文化は洋の東西を問わず古くから見られますが、
江戸時代にも祭礼で芸者の女性が男装して出し物を演じたり、
男性役者が女性を専門に演じる歌舞伎の女形が人気を博し、
「異性装」や「男女入れ替え」の発想は江戸の人々にとってとても身近なものでした。
本書では描かれた浮世絵を通して、美しく粋な表現で自由に男女の境界を自由に行き来する、
江戸時代の風俗や文化の諸相に迫ります。


第一章 :風俗としての女装・男装 / 各地の祭礼でみられた男装の芸者や、中世的な装いの若衆
第二章 :物語の中の女装・男装 / 小説、歌舞伎などに登場する、異性装の人物たち
第三章 :歌舞伎の女形たち / 浮世絵に描かれた各時代を彩る名女形たち
第四章 :歌舞伎の趣向に見る男女の入替 / 歌舞伎にみる自由な男女入替えの発想

コラム1:俄と附祭
コラム2:若衆と陰間
コラム3:稚児と女装
コラム4:女形と理想の女性像
コラム5:浮世絵に描かれた男性らしさ・女性らしさ

収録作家:歌川広重・歌川国貞・喜多川歌麿・鈴木春信・月岡芳年東洲斎写楽 など

□ デザイン:原条令子

出版社からのコメント

(展覧会情報)2018年3月2日〜25日/太田記念美術館

内容(「BOOK」データベースより)

俄と附祭、若衆と陰間、稚児と女装、女形と理想の女性像、浮世絵に描かれた男性らしさ・女性らしさ…性の境界を自由に横断する「異性装」、その艶やかな世界を浮世絵に読み解く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡邉/晃
1976年東京都生。筑波大学大学院博士課程芸術学研究科修了。太田記念美術館主幹学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

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南アルプス詳細ルートガイド 改訂版

 

PEAKS特別編集 南アルプス詳細ルートガイド改訂版 (エイムック 4020)

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地図・写真付きで登山ルートを徹底解説

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コンテンツ:
・全21ルート徹底解説
南アルプスの花々
・山小屋ガイド
・アクセ

 

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日本の美術 No.006 1966年10月号 刀剣/佐藤寒山 工芸・刀剣 全時代

 

日本の美術6 刀剣

日本の美術6 刀剣

 

 

 

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